コルベット C8 ボンネットラッピング施工|グロスブラック・費用も紹介

今回はシボレー CORVETTE C8のボンネットラッピング施工をご依頼いただきました。
鮮やかなボディカラーに対して、ボンネットをグロスブラックで仕上げることで、フロントフェイスの印象がより引き締まり、スポーティな雰囲気が強調されます。
コルベットC8はデザイン性の高いスポーツカーですが、ボンネットのカラーを変えるだけでも車全体の印象は大きく変わります。
塗装ではなくラッピングで施工することで、将来的に元の状態へ戻すことができる点も大きなメリットです。
■ 施工内容
車両
シボレー CORVETTE C8
施工内容
ボンネットラッピング
施工フィルム
3M 2080-G12 グロスブラックフィルム
■ CORVETTE C8 ボンネットラッピング施工
コルベットC8のボンネットは立体的なデザインで、凹凸やラインが多いのが特徴です。
そのためラッピング施工では、車両の形状に合わせながらフィルムを成形し、丁寧に施工する必要があります。
今回の施工では、ボンネット部分をグロスブラックフィルムで仕上げ、フロントフェイスの印象を引き締める仕様となりました。

■ 施工工程
フィルム位置の確認
施工前にフィルムのサイズや貼り込み範囲を確認しながら、ボンネット全体にフィルムを仮置きします。
ボンネットは曲面やプレスラインがあるため、貼り込みの方向や作業の進め方を確認しながら施工を進めていきます。
ラッピングはフィルムの扱い方によって仕上がりが変わるため、ボンネットの形状に合わせて丁寧に作業を行います。

フィルムの貼り込み作業
位置を確認した後、フィルムを少しずつ貼り込みながら施工を進めていきます。
コルベットC8のボンネットはプレスラインが多いため、フィルムに無理な負荷をかけないよう注意しながら、形状に合わせて慎重に施工を行います。

■ 施工後
グロスブラックのボンネットにすることで、フロントフェイスがよりシャープな印象になりました。
鮮やかなボディカラーとのコントラストも強まり、コルベット C8のスポーティなスタイルをさらに際立たせる仕上がりです。
車両全体をラッピングしなくても、ボンネットのカラーを変えるだけで外観の印象を大きく変えることができます。

■ ボンネットラッピングのメリット
ボンネットラッピングには、次のようなメリットがあります。
・ボンネットのカラーや質感を変更できる
・純正塗装を残したままカスタムできる
・フィルムを剥がすことで元の状態に戻せる
・車両全体をラッピングするより施工範囲を抑えられる
今回のようにボディカラーと異なるグロスブラックを選ぶことで、部分施工でも大きく印象を変えることができます。
■ 施工内容・参考施工価格
車両: CHEVROLET CORVETTE C8
施工箇所: ボンネット
施工内容: ボンネットラッピング
使用フィルム: 3M 2080-G12 グロスブラック
参考施工価格: 51,700円(税込)
詳細な見積もりについては、お気軽にご相談ください。
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■ CORVETTE C8のラッピングをご検討の方へ
コルベット C8は、ボンネットなど一部分のカラーを変更するだけでも外観の印象を大きく変えることができます。
今回のようなグロスブラックのほか、カーボン調やマット・サテン系など、さまざまなフィルムで施工可能です。
ボンネットラッピングや部分的なカーラッピングをご検討の方は、お気軽にご相談ください。
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■ 群馬県のカーラッピング・プロテクションフィルム専門店 HALTOCO
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